FC2ブログ

≪プロフィール≫

Rising Sun

Author:Rising Sun
日本を愛するリヴァタリアン
倉山塾生・江崎塾生

マネジメントは、ビジネス書の知識を得るだけでは上手くいかないでしょう。

日本の伝統から日本ならではの価値創造の源泉を知り、最新の自然科学からヒトの何たるかを知り、また科学的思考力を磨き、国内外情勢から立ち位置を知ることが重要だと思います。

勿論、基本はP.F.ドラッカー。

このブログでは、私が読んだ上記に関する書籍についてのレビューを紹介しています。

ご参考になれば幸いです。

Amazon殿堂入りレビュアー
(2017・2018)
2018/07/18、突然Amazon.co.jpが事前通知なく全レビュー強制削除&レビュー投稿禁止措置を発動。

Amazon.co.jpアソシエイト
iTunesアフィリエイト

レビューごとに、Amazon.co.jp指定の商品画像バナーリンクを貼っています。もし、「書籍タイト/著者名だけでは、どんな本かわからん!」という方で、商品画像リンクが表示されない場合は、広告ブロックを解除してください。Amazon.co.jpおよびTunes以外のバナー広告は一切掲載しておりません。

≪FC2カウンター≫

≪カレンダー≫

04 | 2020/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

≪カテゴリーサーチ≫

≪カテゴリーツリー≫

≪ブログ内検索≫

≪リンク≫

≪最近の記事≫

≪月別アーカイブ≫

ルポ 沖縄 国家の暴力 現場記者が見た「高江165日」の真実/阿部岳





沖縄 反日売国左翼の暴力

チャイナに関する事実を述べただけの百田尚樹氏をレイシストと断定し、
沖縄タイムス全面を割いて百田氏へのヘイトスピーチを展開した張本人による本です。
ですので、本書の内容については言わずもがなです。

沖縄は現在、チャイナからソフトウォーを既に仕掛けられています。
沖縄基地反対運動はチャイナによる日米分断工作の一つです。
県知事自ら先頭に立ち、活動家が暴力行為を行い、メディアが賞賛しています。
この人たちは全てチャイナの工作員だと言われても仕方がないでしょう。

チャイナは日米同盟が強化されればされるほど日本に手を出しにくくなります。

沖縄から米軍基地がなくなれば、間違いなくチャイナが沖縄に侵攻してくるでしょう。
尖閣諸島を見れば一目瞭然です。
そして、チャイナが沖縄に侵攻すれば、
沖縄はモンゴル・チベット。ウイグルのように民族弾圧されるでしょう。

この著者(記者?)、所属する会社(新聞社?)も
チャイナによるソフトウォーの末端の一つだと思わざるを得ません。

我那覇真子さんや八重山日報さんの方が事実を伝えていると思っています。
事実は著者と所属する機関を含む反日売国左翼活動家による沖縄県民への暴力という犯罪です。
証拠はネットで動画が拡散されています。

沖縄は日本です。沖縄の方々は縄文時代から日本人です。
沖縄の方々を日本人と切り離すのはチャイナお得意の分断工作です。
日本と日本人をチャイナから何としてでも守らなければなりません。

追記(20180205)
沖縄県名護市長選挙で辺野古基地移転反対派候補が負けましたね。
負けた候補は戸別訪問などかなり選挙違反をしていたらしいです。
メディアと活動家によって作られた、オール沖縄という虚妄がまた一つ剥がされましたね。
この結果について著者は、民意よりも自分の主義主張の方が正しいと論じているようです。
朝日新聞もそうですが、共産主義&全体主義イデオロギー信奉者には共通の傾向が見られますね。

<< 「小池劇場」の真実/有本香  【BACK TO HOME】  広辞苑第六版 >>


◆ コメント ◆

≫≫ コメント投稿フォーム


*管理者にだけ表示を許可

 BLOG TOP