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Rising Sun

Author:Rising Sun
日本を愛するリヴァタリアン
江崎塾生

マネジメントは、ビジネス書の知識を得るだけでは上手くいかないでしょう。

日本の伝統から日本ならではの価値創造の源泉を知り、最新の自然科学からヒトの何たるかを知り、また科学的思考力を磨き、国内外情勢から立ち位置を知ることが重要だと思います。

勿論、基本はP.F.ドラッカー。

このブログでは、私が読んだ上記に関する書籍についてのレビューを紹介しています。

ご参考になれば幸いです。

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パヨクニュース2018/千葉麗子



★★★★★

パヨクは何故、日本に存在し続けるのか?

本書にあるパヨクの数々の暴挙を読んで、
パヨクは日本にとって百害あって一利なしだということを再認識しました。

日本の歴史・伝統・伝統を踏まえれば、日本においてパヨクは受け入れられません。
しかし、パヨクは厳然と存在し、益々あからさまかつ攻撃的になってきています。
いったいパヨクは何故、日本に存在し続けられるのでしょうか?

日本にいるパヨクはどんな方々なのでしょうか。
以下は本書を読んでみてのあくまでも仮説です。
・チャイナやダブルコリアの工作員
・チャイナやダブルコリアに金で買収された守銭奴
・チャイナやダブルコリアのハニートラップ等にかかって弱みを握られた愚か者
・日本で共産主義革命を起こそうとしている思想家・活動家
・リベラリズムやコスモポリタリズムが唯一の理想だと妄想している無能エリート
・社会的弱者やマイノリティを利用して利権を貪る偽善者
・何でもいいからとにかく国家批判や権力批判をしたい被害妄想者
・日本の力を弱めることで金儲けしたいグローバリスト
・自分自身でよく考えずに上記の人たちに感化されてしまった人達 など

日本としては、思想・信条の自由は保証しつつも、
日本の歴史・伝統・文化にもっと自信と誇りを持ち、国内外にもっと広めることで、
日本を愛してくれる人々を増やしていく努力を国家を挙げて行う必要があるでしょう。

また、思想・信条は自由ですが、活動の準備と活動そのものは犯罪ですし、
場合によっては国難に値する場合も十分にありえますので、
安全保障強化の課題として取り組む必要があるでしょう。

日本は戦後このような政策を怠ってきたが故に、
パヨクは日本に存在し続けられたのではないでしょうか。

本書を読んで考えさせられたことをレビューさせていただきました。

2018年 戦争へ向かう世界 日本経済のラストチャンス/三橋貴明



★★★★★

日本は自らの強みに磨きをかけているか?弱みを克服しているか?

グローバリズム対ナショナリズム
エスタブリッシュメント対ピープル
資本主義対共産主義
独裁主義対民主主義
主な対立軸を挙げるだけでも複雑であり元々困難な将来予測が益々難しくなっていきます。

また日本の周辺諸国だけを見ても、
核保有国のロシア、チャイナ、北コリア
反日国のチャイナ、ダブルコリア
とありますが、
チャイナとドイツの関係や、北コリアとイランの関係など、
周辺諸国だけを見ているだけでは何もわかりません。

更に戦争も従来の形態だけではなくインテリジェントウォーが、
WW2のソ連のコミンテルン時代から東西冷戦を経て現在に至るまで、
形を変えながら繰り広げられています。
チャイナやコリアによる捏造反日プロパガンダは表に出ている一例にすぎません。

このような状況下にありながら日本国内においては、
自国民を拉致されても何もできない政府
チャイナやコリアに媚びへつらっている与党議員
反日売国活動に勤しんでいる野党議員
既得権益と岩盤規制の死守を使命としている官僚
金儲けのためだけに日本と日本人を危険に晒す企業・経済団体
働く民間人を豊かにすることを二の次にしている労働組合 など、
世界が複雑化し、国難が迫っているのにこの体たらくです。
とても独立国とは言えません。

ではどうすべきか。
日本は自らの強みに磨きをかけ、弱みを克服することです。
予測不能な世界に対応していくためには、相手に合わせていくのでは乗り切ることはできません。
また、いくらグローバリズムが危険であっても、今の時代に鎖国をすることもできません。

日本の強みとは何か。
縄文時代から脈々と築き上げられてきた歴史・伝統・文化
125代続いている万世一系の男系男子の皇統
神ながらの道によって磨き上げられた和を尊び徳を重んじる精神
匠の技を持ってモノに魂を吹き込むモノ造り文明
日本古来のモノと外来のモノを融合し日本化する能力
アメリカ以外の外国に有史以来戦争で負けたことがない潜在的な抑止力 など
今、これらがどんどん失われているのではないでしょうか?
また、グローバル化の名の下に自ら捨ててしまっているのではないでしょうか?
更に、東京裁判史観や自虐史観の洗脳に囚われてしまっているのではないでしょうか?
温故知新。日本は素晴らしい強みを持っています。それに気づき取り戻し活かしきることだと思います。
そのために、日本人自らの手でこれらを盛り込んだ憲法を作ることが重要だと思います。

日本の弱みとは何か。
無能エリート
彼らに欠けているもの
・愛国心
・清明正直(神ながらの道の真髄)
・マネジメント能力(俯瞰・ビジョン構築・イノベーション・変革など)
日本の政治・経済が停滞しているのはこれが原因だと思います。
特にバブル崩壊後の日本企業の体たらくはこれが原因だと思います。
(勿論マクロ経済政策が間違っていたことも原因ですが、企業にも原因があるのは明らかです)
更に無能エリートがエスタブリッシュメントになって既得権益と岩盤規制に固執していることが、
日本をおかしくしているのだと言えるでしょう。政治家、官僚、学術界、メディア、経済界などです。
また大東亜戦争でアメリカに負けた原因もここにあるのではないかと思われます。
これは、教育・人材発掘・人材登用の仕方次第で克服できます。人事が万事だと思います。
実際に幕末から明治維新を経て日露戦争勝利までは維新の志士達がいたお陰で、
日本が西洋列強に植民地化されることなく、むしろ西洋列強と対等になることができました。
その後志士達がいなくなり、無能エリートがリーダーになってから日本がおかしくなっていきました。

著者の認識や結論とは完全に一致しているわけではありませんが、
本書を読みつつも下記著者の数々の類書も併せて読んでのレビューとなりました。
藤井厳喜氏、倉山満氏、江崎道朗氏、高橋洋一氏など

習近平の終身独裁で始まる中国の大暗黒時代 /石平



★★★★★

日本は全ての面で安全保障を強化する必要がある

独裁体制が強化されたことにより、これまでのチャイナ国内での人民弾圧や国外侵攻がさらに加速すると思われます。
国内でのモンゴル・チベット・ウイグル民族弾圧は有名ですが、最近では北京で市民100万人単位の強制立ち退きなどが行われています。
また、経済面においても統制経済が強まることでしょう。既に日米欧共同でチャイナが市場経済でないことをWTOに提訴しています。

これに対して日本の安全保障は脆弱と言わざるを得ません。

反日売国左翼野党・メディア・学術界・法曹界・教育界・市民団体がチャイナを利することはもちろんですが、
与党内にも微中勢力が少なからず存在し、日本の安全保障強化の足を引っ張っています。

更に、この期に及んで金儲けのためにチャイナに進出・投資する企業がまだまだ存在します。
目先の利益に目がくらんで、チャイナのいいようにやられ、身ぐるみはがされることがまだわかっていないようです。
一例として企業内に共産党組合の設置、経営への関与が義務付けられています。
自滅するのは自業自得ですが、チャイナを利する経済活動を行うことにより、こちらも日本の安全保障強化の足を引っ張っています。

日本は全ての面で安全保障を強化する必要があります。
・日本が国際法上認められた自衛権のすべてを行使可能にする
・日米英豪印を核としたチャイナ包囲網を確立する
・世界中でチャイナが行っている反日プロパガンダを含むインテリジェント・ウォーに対抗できるインテリジェンス機関を確立する
・そのために経済力を高め、抑止力のための予算を継続して投入する
・チャイナ経済に頼らなくてもよい産業構造に移行する 
・日本とチャイナの間の正しい歴史を日本国民全員に教える
・すべての日本人を東京裁判史観・自虐史観の洗脳から解き放つ など

現在、北コリアの拉致・核・ミサイル、南コリアの捏造反日プロパガンダ(従軍慰安婦強制連行)が問題になっていますが、
本丸はチャイナですので、日本はチャイナに備えなければなりません。

日本は誰と戦ったのか/江崎道朗



★★★★★

日本は今誰と戦っているのか

本書では、日本のアカデミズムではほとんどタブー視されている、
ソ連共産党による日米開戦工作・日米終戦工作について「明かされた事実」が赤裸々に示されています。

勿論、ソ連共産党の思惑だけで日米戦争が繰り広げられたわけではありません。
日本の愚かなエリート層、ルーズベルト民主党政権の親中反日主義、チャイナ共産党・チャイナ国民党の思惑など、
様々なものが交錯しています。

著者も述べているように、
ここから学ぶべきことは、如何にインテリジェンス・ウォーに対峙して勝利するか、ということです。
本書の内容を踏まえて広い視野で日米戦争の総括をしなければ、そのスタートラインに立つこともできません。
そして、インテリジェンス・ウォーは終結したわけではなく、東西冷戦を経て現在でも続いています。
表面化しているもので思いつくものだけ挙げても、
・東京裁判史観・自虐史観の洗脳を続ける
・南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行を捏造し世界中で反日プロパガンダを行う
・日本国憲法を平和憲法と詐称して日本人の生命を危機に晒す
・日本人を守るための法律に対してネガティブキャンペーンを行う
・義務教育で間違った日本の歴史を教えている
・日本に必要な国会審議をさせないためにモリカケ問題をでっちあげてくだらない質疑を続ける
・捏造という名の報道の自由と隠蔽という名の報道しない自由をオールドメディアが日々繰り広げている
・自身の金儲けのためだけに企業・経済団体が、日本の国益を毀損し反日国を利する活動を行なっている
といった感じです。

一方で、日本の国としての備えは脆弱としか言えません。
日本は今誰と戦っているのでしょうか。
本気で国民の生命を守る気があるのでしょうか。
そもそも独立国としての体を為しているのでしょうか。

国民の生命を本気で守る気があるのであれば、直ちに以下のことぐらいしてもらいたいものです。
・北朝鮮から拉致被害者・特定失踪者を奪還する(如何なる手段を講じても)
・反日勢力を立法・司法・行政から追放する
・反日勢力・不法移民を国外追放する
・国際法上許された自衛権を完全に行使できるよう日本国憲法を改正する(集団・個別の区分なき自衛権)
・抑止力を最大限強化する(陸海空&海兵隊)。そのための予算を付与する(最低でも対GDP比2%)
・セキュリティクリアランス制度を立法・司法・行政機関に導入する(厳罰あり)
・インテリジェンス専門機関を新設する(慰安婦像設置を阻むことすらできない外務省では無理)
・インテリジェンス・ウォー研究を含めた国防総合シンクタンクを新設する(既存アカデミズムとは切り離す)
・反日国と断交する。付き合うなら明確な戦略を確立したうえで付き合う(今はぐだぐだ)

わかりやすい神道の歴史/神社本庁研修所編



★★★★★

紆余曲折がわかる神道史

長い歴史を持ちながらも、国内外の様々な圧力に晒され、また神道内部での抗争まであり、
それらに翻弄されながらも、それらを克服して今がある、
そんな紆余曲折がわかる神道史です。
神話の時代から一貫して不動の地位を確立し続けてきた、といった歴史の記述を想定していたのですが、
良い意味で見事に裏切られました。
神道は日本の長い歴史の中で培われた伝統・文化の根源ですので、
本書を読むことで、神道をしっかりと護り、次の世代に受け継いでいかなければならないな、
と改めて思うようになりました。

「小池」にはまってさあ大変/安積明子



★★★★★

あづみん。GJ!

国益のためではなく、
報酬と地位のためだけに国会議員になりたいが故に小池さんに群がった民進党議員
「小池にはまって、さあ大変」

国益のためではなく、
総理大臣になることで権力を得たいためだけに民進党議員と手を組んだ小池さん
「小池がはまって、さあ大変」

いずれも国益のためではなく、国民のためでもなく、
自分のためだけに活動しているのが見え見えなので、選挙結果は当然のことでしょう。
候補者にとっての希望の党だったのが、絶望の党になり、場合によっては死亡の党になるでしょう。
むしろ、このような実態にもかかわらず、これだけ議席を確保できたのが不思議なぐらいです。
まだまだオールドメディアの残滓が強いのでしょうね。

希望の党については、
結党時は寛容な改革保守という意味不明な党是を掲げ、踏み絵を踏ませましたが、
惨敗により小池さんは追い出され、もしくは小池さんが見捨てて、第2民進党になりました。
代表の玉木さんの言っていることは意味不明なのですが、間違いなく保守ではないと思います。

一方で踏み絵を踏まされるのが嫌で仕方なく結党した立憲民主党については、
一部で潔いという評価がなされていますが「どこが?」と聞きたくなります。
踏み絵がなければ彼らは希望の党に合流していたのですから。
こちらも民進党出身者で構成されていますので第2民進党ですね。
こちらは□○の枝野さんが代表になったことで、完全に左であることがわかります。
その証拠として、小池さんの「排除」を批判しておきながら、
自分たちは平気で他者を「排除」するというダブルスタンダードを行使しています。

そして取り残された本家民進党ですが、解党へ向けてまっしぐらのようですね。
元々何の役にも立たない党ですので、どうなっても構わないのですが、
ため込んだ政党交付金は国庫に返納してほしいものです。国民の大事な血税ですからね。


一部で小池さんの功績として、民進党を右と左に分裂させたと評価しているよう。
希望の党と立憲民主党のことを指しているのだと思いますが、違うと思います。
単に左の政党が複数に分かれ、代表たちが自分の地位を守り好きにやりたいだけのことでしょう。
内ゲバが好きな人たちですから。
むしろ、小池さんのやり方が立憲民主党を野党第1党にしてしまったとも言えます。
立憲民主党の主要メンバーは日本をダメにした民主党管政権と同じですので、罪は大きいと思います。

希望の党が日本に不可欠な政党として再生するためには以下の方法しかないと思います。
・ナショナリズム&保守の立場から自公連立政権を批判できる政党になる(現在空白地帯)
・日本の国内外の安全保障に最も敏感かつ現実的な政党になる(憲法9条改正、抑止力強化など)
・代表をはじめとして党の要職を保守議員で固める(中山恭子先生を要職に登用など)
・談合政治・官僚政治・政官業癒着・既得権益・岩盤規制を破壊する政党になる(日本維新と連立)
・次の総選挙で左派候補者を公認しない、保守の刺客を対立候補に立てる(本気で踏み絵)
・知的で論理的な政策を立案し議論を展開するために一流の政策顧問に助言を求める
 ・皇室・憲法関連:竹田恒泰氏
 ・外交・安全保障関連:藤井厳喜氏
 ・経済・財政関連:高橋洋一氏
 ・科学・教育関連:武田邦彦氏
 ・メディア関連:小川榮太郎氏
 ・近現代史・憲政史関連:倉山満氏
 ・対共産主義関連:江崎道朗氏 など

これらを本気でやれば、本当にできれば、
自公連立政権の安全保障の生ぬるさや旧態依然とした体制に不満を持つ国民の支持を得ることができるのではないでしょうか。
そうでなければ消滅は避けられないのではないでしょうか。でもまあ無理でしょうね。

追記(20180115)
希望の党が民進党と統一会派を組みましたね。
衆院選のあの騒ぎは何だったんでしょうか。
これで希望の党は終わりですね。ご愁傷様。

追記(20180117)
統一会派結成により、まともな保守系議員が分党しそうですね。
自民党がふらふらしていますので、しっかりした保守系政党を作ってほしいものです。

本当はすごい神道/山村明義



★★★★★

本書は学術書ではありませんので、
記述内容が事実なのか誰かの意見なのか著者の推測なのか、
いろいろと検証すべきだと思われることはありますが、
神道と日本の歴史・伝統・文化との関連を考える上で参考になります。

個人的には日本人の無意識化に根付いてしまっている神道ですので、
あらゆるもののなかに神道の影響がなんらかのかたちで息吹いているのではないかとは思います。

日本固有かつ最古のアイデンティティを求めたい方には神道はお勧めでしょう。

もうだまされない!「身近な科学」50のウソ/武田邦彦



★★★★★

いい加減なデマに騙されないための指南書

環境保護について幾つか疑問に思うことがあるので手に取りました。
本書において最新・詳細・多角的かつ科学的なデータが網羅されているわけではありませんが、
少なくともメディアや政官業の利権勢力によるいい加減なデマには騙されないレベルの反証はなされており、
今後これらから垂れ流されるデマに騙されないための一般教養は身につくのではないかと思われます。
また本書を読むことで現在行われ、また推奨されている環境保護活動が、
逆に環境を大きく傷つけ、かつ膨大な税金の無駄遣いになっていることがよくわかります。

なお、今後も様々な問題が取り沙汰され、科学も進歩していきますので、
定期的に続編を刊行して頂きたいものです。

Management/Peter F. Drucker



★★★★★

やはり原著を読むべきですね。

邦訳本は持っていて読み込んでいたのですが、
仕事の関係で原著のkindle版が必要となり購入しました。
必要な箇所だけ検索してかいつまんで読んでいるのですが、
邦訳とはニュアンスが異なることに驚きました。
やはり原著を読むべきですね。
ドラッカーの邦訳本は「マネジメントフロンティア」以降出版されたものは全て持っているのですが、
今後は必要に応じて原著に切り替えていきたいと思います。

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