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Rising Sun

Author:Rising Sun
リヴァタリアン


マネジメントは、ビジネス書の知識を得るだけでは上手くいかないでしょう。

日本の伝統から日本ならではの価値創造の源泉を知り、最新の自然科学からヒトの何たるかを知り、また科学的思考力を磨き、国内外情勢から立ち位置を知ることが重要だと思います。

勿論、基本はP.F.ドラッカー。

このブログでは、私が読んだ上記に関する書籍についてのレビューを紹介しています。

ご参考になれば幸いです。

Amazon殿堂入りレビュアー
(2017・2018)
2018/07/18、突然Amazon.co.jpが事前通知なく全レビュー強制削除&レビュー投稿禁止措置を発動。

Amazon.co.jpアソシエイト
iTunesアフィリエイト

レビューごとに、Amazon.co.jp指定の商品画像バナーリンクを貼っています。もし、「書籍タイト/著者名だけでは、どんな本かわからん!」という方で、商品画像リンクが表示されない場合は、広告ブロックを解除してください。Amazon.co.jpおよびTunes以外のバナー広告は一切掲載しておりません。

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アマゾンなどに「フェイク・レビュー」、英消費者団体の潜入調査で実態判明

NEWS WEEK日本語版 2018/10/22の記事です。

アマゾンなどに「フェイク・レビュー」、英消費者団体の潜入調査で実態判明

真偽のほどはわかりませんが、
Amazonを利用する際には十分に注意した方がいいでしょう。

Warning! Amazonで機密情報漏えい

あくまで主観ですが、記事を読む限りダダ漏れって感じですね。

201805には内部調査を始めたようですが、
201809にWSJに指摘されるまで公表しなかったようですね。
所詮はこんなもんでしょう。顧客よりも金儲け。

顧客の機密情報を漏洩することで顧客をリスクに晒し、
かつ情報漏洩を隠蔽することで自らの保身だけはしっかりと行い、
その上何の罪もない顧客を疑い一方的かつ平然と迷惑をかける、
これを何と呼べば適切な表現になるのでしょうかね。

あと、個人情報がチャイナ共産党に流れていたとしても、
全く不思議ではないですね。

アカウントを持っている方は、
日本では大丈夫なのか、問い合わせた方がいいでしょうね。

WSJの記事(20180917)
CNETの記事(20180918)
livedoorニュースの記事(20180918)

こんな記事も見つけました。
日本経済新聞(29180914)
アマゾンCEO、大統領を批判「メディア攻撃は間違い」
ワシントンポストは
アメリカを代表する親中左翼反民主国家の
フェイクニュースメディアの1つと言われています。

親中ということは、
チャイナ国民の人権弾圧や奴隷化、
他国への侵略や植民地化、
他民族へのジェノサイド、
を独裁政権が続けていること
について賛同しているか、少なくとも黙認しているということです。

何をか言わんや、ですね。


だから、カスタマーレビューの検閲基準もそうなるのかな。

追記(20180926)
上記情報漏洩についてAmazonに問い合わせました。
回答は以下の通りです。

「当サイトでは、
お客様の情報に関するセキュリティには、
厳格なポリシーをもとに細心の注意をもって、
慎重に取り扱わせていただいております。

今回の報道につきましては、社内で調査の上、適切に対処いたします。
このたびは、Amazon.co.jpへご連絡をいただきありがとうございます。」

カスタマーサービスに上記回答について問い合わせたところ、
これが最終回答とのことでした(これ以上の詳細経緯についても結果についても顧客に知らせない)。

さらに、私はカスタマーサービスに問い合わせる時はダブルチェックをしているのですが、
本件で、Amazon.co.jpとして情報漏洩問題は解決した、とあるオペレーターから嘘をつかれたことが判明しました。

Amazonの機密情報漏洩とその対応によって、
これまで受けてきた不当なレビュー全件削除などの傲慢・無礼・悪質・卑劣さの理由がよくわかりました。

本件について、この回答について、どのようにAmazonを捉えるべきか、よく考えた方が良さそうですね。

Amazonの不当な言論弾圧により、投稿したレビューが全て削除されました。

2018/07/18
Amazonに投稿していたレビューが事実の通知なく全て削除されました。

削除前日の状況は以下の通りです。
殿堂入りレビュアー:2017、2018
レビュアーランキング:8位
投稿数:約1,130
参考になった票数:約17,100
参考になった率:約91%

一応理由を問い合わせてはいますが、
過去の経験を鑑みると真摯な回答は期待するだけ無駄でしょうね。
顧客満足という概念の対極にある部門ですから。

まあAmazonのファシズムによる言葉狩りと思われても仕方ないですね。

ひょっとするとyou tubeと同じことが起きているのかも知れないですね。

石平氏の本ではないですけど「結論!こんな連中に関わってはいけない」です。
人生を無駄にしたくないですので、頭を切り替えていきたいと思います。



出所:Amazon.co.jp




追記
レビュー担当部署には以下の問い合わせをしました。

メール1件目
レビュー審査の公平性の担保
全てのレビュアーの全てのレビューに対して私と同じ基準で同じ審査を行い同じ対処をしたのですか?
もし、そうでない、答えられない、というのであれば、今回の審査は公平性が欠如していると見做します。
特定のレビュアーを狙い撃ちにした魔女狩りと見做します。

レビュー審査の中立性の担保
私のレビュー内容の全ての記述に対して、事実および対象書籍の記述内容との突合をしたのですか?
もし、そうでない、答えられない、というのであれば、ポリティカルコレクトネスの乱用・濫用と見做します。
事実や書籍内容の言及に対する言葉狩りであると見做します。

世の中とのバランスの担保
国際情勢、日本と周辺諸国の諸問題などの大きな文脈を確実に踏まえた上での審査をしたのですか?
もし、そうでない、答えられない、というのであれば、視野狭窄に陥った審査だと見做します。
Amazonレビュー審査チームは世の中を全く知らずに審査していると見做します。

メール2件目
あと、少なくとも日本の司法や行政と比べても、
不服申し立ての仕組みがないことは欠陥だと言わざるを得ませんね。

司法では、地裁、高裁、最高裁と、
行政では、例えば障害年金決定については、都道府県、広域行政区域、国レベルと、
3段階で、かつ別の人によって裁判や審査が行われます。

司法や行政にすら存在する
不服申し立ての仕組みがないということは、
自分たちの判断に間違いは絶対にない、
自分たちは誰よりも正しい、
他者は自分たちの判断に従うべきだ、従って当然だ
ということの裏返しとしか受け取れません。
これを世の中でどのような言葉で表すかは言わずともお分かりでしょう。

メール3件目
あと、レビューガイドラインに以下のものがあります。

人種、民族、国籍、性別や性同一性、宗教、性的指向、年齢、または障害に対する憎悪や偏見を表現することは禁止です。なお、このような憎悪や偏見を持つ組織に賛同する内容も含みます。

例えばですが、
チャイナによる日本の南京大虐殺の捏造や、
コリアによる日本の従軍慰安婦強制連行の捏造について、
(捏造であることは公開資料で明らかになっています)
これらを擁護したり事実であると嘘をつくようなレビューは、
明らかに日本人に対するヘイトですので、当然削除しているのですよね。
もしこのようなレビューを削除せず、
これらの捏造を批判するようなレビューだけを削除しているのであれば、
ダブルスタンダードと言われても仕方ないと思いますよ。



追記
これに対するレビュー担当部署からは以下の回答がありました(原文ママ)。

Amazon.co.jpにお問い合わせいただき、ありがとうございます。

はじめに、返答に時間を要しましたことをお詫びいたします。このたび、お電話でのお問い合わせに加え、3件のEメールのお問い合わせをお送りいただいていますが、このメールでまとめて返答を行わせていただきます。

繰り返しのご案内となりますが、お客様の Amazon.co.jpコミュニティ内での活動を調査した結果、ガイドラインに違反していた行為がございましたので、Amazon.co.jpコミュニ ティ参加規約に基づき、このほど、ご投稿いただいておりました全てのカスタマーレビューを非掲載に変更させていただきました。今後は当コミュニティへのご投稿は行えません。

Amazon.co.jpコミュニティ参加規約:

https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=201929730

今回の判断につきましては変更されることはございません。
Amazon.co.jpをご利用いただき、ありがとうございました。

Amazon.co.jp カスタマーサービス レビューチームスタッフ
ご利用ありがとうございました。



案の定、いつものゼロ回答でした。

上記のことから、Amazonレビュー審査は、
魔女狩り、言葉狩り、大局観の欠落、全体主義、ダブルスタンダードに基づいて行われている、
と思われても仕方がないでしょう。
これに反日を加えてもいいかもしれませんね。

行動パターンが反日左翼と全く同じですからね。

例えば、虎ノ門ニュースを文書にして投稿したら、Amazonでは全削除でしょうね。

これでA新聞をはじめとした日本のオールドメディアと同じ側であることが明らかになりましたね。


あと、この回答を見て思ったのですが、「i」がありませんね。
integrity(真摯さ)の「i」とintelligence(知恵)の「i」がです。
レビューを全削除されたのは腑に落ちませんが、
こんな「i」のない人達に自分のレビューを審査される方がもっと腑に落ちません。
自分のレビューを見られていたなんて穢れてしまいそうですね。禊祓。

なお、Amazonからのメールを本ブログに掲載することは、
カスタマーサービス電話対応部署のチームリーダーから許可を得ています。

最後に、
このような環境下で冒頭で挙げたような、
二年連続殿堂入りレビュアー、レビュアーランキング8位にして頂いた、
約17100の参考になった票を入れて頂いた方々に心から感謝申し上げます。
ありがとうございました!

なお、今後のレビュー活動についてはゆっくり考えたいと思いますが、
本ブログでの書評投稿はこれまで通り継続します。


追記(20180721)
Amazonからメールが来ました(原文ママ)

Amazon.co.jpにお問い合わせいただき、ありがとうございます。

お客様のAmazon.co.jpコミュニティ内での活動を調査した結果、ガイドラインに違反していた行為がございましたの で、Amazon.co.jpコミュニティ参加規約に基づき、このほど、ご投稿いただいておりました全てのカスタマーレビューを非掲載に変更させていただきました。今後は当コミュニティへのご投稿は行えません。

なお、今後もお忙しい中お時間を割いていただき、当サイトへご連絡いただきましても、これ以上ご案内できる内容がございません。そのため今後、本件に関しましてお問い合わせいただきましても、ご返答はいたしかねますことをご了承ください。

Amazon.co.jpをご利用いただき、ありがとうございました。

Amazon.co.jp カスタマーサービス

Amazon.co.jp は、お客様からのご意見により、地球上で最もお客様を大切にする会社を目指しています。


削除理由がゼロ回答にもかかわらず、これ以上回答することはない。二度と問い合わせするな、ということです。
これで地球上で最もお客様を大切にする会社を目指しているんだそうです。全く信用できませんね。


Amazonのことを思いだしたくもなかったので、本投稿は一旦非掲載にしていましたが、
同様の被害者が少なくないようですので、再掲載することとしました。 

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