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Rising Sun

Author:Rising Sun
元経営コンサルタント
専門分野:ヒト

マネジメントは、ビジネス書の知識を得るだけでは上手くいかないでしょう。
また、マネジメントは企業だけのものではなく、国家を含めあらゆる組織体や個人にとっても必須のものです。

日本の伝統から日本ならではの価値創造の源泉を知り、最新の自然科学からヒトの何たるかを知り、また科学的思考力を磨き、国内外情勢から立ち位置を知ることが重要だと思います。

勿論、基本はP.F.ドラッカー。

このブログでは、私が読んだ上記に関する書籍についてのレビューを紹介しています。

ご参考になれば幸いです。

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東京改造計画/堀江貴文



★★★★★

東京都民必読。東京都民以外の方も是非!

目次だけ見ると、アレっ?、オヤっ?、ナニっ!と
感じられるタイトルもあるかと思いますが、
是非中身に目を通してみてください。

極めて真面目な提言が、楽しく分かりやすく解説されています。
良い意味で、ホリエモンらしい発想溢れた内容です。

個人的には、本書に書かれた37の提言は全て賛成です。

細かいことを言えば、ZoomとLineの推奨はやめて欲しかった。
セキュリティ上ヤバイので。

あとは、都民税減税を入れて欲しかったな、というぐらいです。

なお、本書は「東京改造計画」ですが、
他の道府県でも採用できることがいくつもありますので、
都民以外の方も読んで損はないと思います。

トップの教養 ビジネスエリートが使いこなす「武器としての知力」/倉山満



★★★★★

生きた教養

本書を予約する時、タイトルを見て、
倉山氏はついにビジネス書・自己啓発書に手を出すのか?と思いました。

実際手元に届いて読んでみると、
いわゆる通常のビジネス書・自己啓発書とは明らかに中身が違いました。
洋の東西問わず、
歴史上の様々な統治(政治)の歴史・思想を紹介し、
何をどう活かせるか(活かせないのか)をまとめています。
まさに生きた教養です。

経営コンサルタントや成功した経営者が書いた本などよりレベルが遥かに上です。
※私自身、元経営コンサルタントでしたので、業界事情はよくわかっています。
※日経新聞の「私の履歴書」に掲載された経営者の会社は、掲載後業績が悪化すると言われています。

また、
トップに求められる最初の教養は「決心」
絶対に真似してはいけない上杉謙信
平時から有事に切り替えるタイミングは?
などは、通常のビジネス書・自己啓発書ではほとんど触れられません。

著者の本を読まれている方であれば、
自然な流れで本書を読むことができると思います。
しかし、著者の本を全く読まれていない方、著者をご存じない方、
本書を読むとある種のショック症状が生じるかもしれません。

個人的な意見ではありますが、
経営コンサルタント歴20年、内人事コンサルタント歴15年で、
かつ著者の本を40冊ほど読んできた経験からすれば、
本書は最も優れたトップの教養書だと言えます。

13歳からの「くにまもり」/倉山満



★★★★★

知識より志

本書は、
13歳の子供でもわかるように、大事なことを漏らさず知って欲しい、
という想いで書かれています。
そして、本書を志を持って(自分が総理大臣になったつもり)で読んで考えて欲しいと訴えています。

著者の本はかなり読んでいます。
本書の内容は、
皇室・国防・政治・経済・歴史といった構成で書かれてますが、
いずれもこれまでの著書を凝縮したものではないか、と思います。

著者の本を初めて手に取る方にとっては、本書が最適かもしれません。
一方、著者の本をかなり読んでいる方にとっては、本書で復習しながら考えるのが良い使い方かもしれません。
いずれにしても、必読書ではないかと思います。

個人的には後者です。
手元に著者の本が40冊ぐらいあり、全てを読み返すのはなかなか時間がありませんので、
本書を読み返しながら、日本をどうすべきか、について考える土台にしたいと思っています。
そして、特定分野でのより詳しい内容が知りたくなったら、
本ブログで自分が書いたレビューを頼りに該当書を探して読み直そうと思います。

日本会議の研究/菅野完





日本会議についてはそうかもしれないが、それにしても視野が狭すぎる

「安倍ガー」の源泉を日本会議に求めただけのような本です。
日本会議についてはまとまった解説を読んだことがなかったので、本書の内容にも一理あるとは思います。
ただし、日本会議を「悪」と決めつけた上で解説しているようにしか思えませんので、注意が必要でしょう。

それにしても、視野が狭すぎますね。
まるで日本会議だけが安倍政権を牛耳っているかのような解説でした。
創価学会を母体とした公明党と連立を組まないと政権を維持できないことや、
己の近視眼的利益のみを追求する経団連等経済団体からの献金を受けないと政党を維持できないことや、
媚中派、媚韓派、媚朝派が党内に蔓延っていることや、
内閣法制局や財務省には、安倍政権ですら全く歯が立たないことなど、
全く触れられていません。

さらに、GHQによるWGIPの洗脳に著者自身が染まっていることを自覚もしておらず、
昨今の国際情勢危機にも全く無頓着であり、現実世界では全く通用しない論調となっています。

読むに値しませんね。

この国を滅ぼさないための重要な結論/倉山満





使用されている引用文献がカス

読みながら「なるほどね」と読み進めていたが、ある引用文献に目がとまり、
その文献を引用していることで、一気に本書を読む気が無くなると同時に、
本書の内容が本当に正しいものなのかどうかに疑問を抱きました。

その引用文献は以下のものです。
松井 慎一郎著 河合栄治郎 戦闘的自由主義者の真実

この著者はこの著書で河合栄治郎の思想を偏向して紹介し(マルキシズムに反対していることを一切記述せず)、
かつ、GHQによって押し付けられた日本国憲法を守ることを保守だとおかしなことを述べています。

こんな本を引用している時点で、どうかしていると思わざるを得ませんでした。

福沢諭吉 しなやかな日本精神/小浜逸郎



★★★★

今こそ必要な福沢諭吉の精神

福沢諭吉「脱亜論」は読んだことはありますが、
思想全般について曲解なく述べられた本を読むのは初めてでした。
学ぶべきことが多々あり、読んで良かったと思います。

また、特に左翼勢力に都合よく文章の一部を切り貼りされて、
捻じ曲げられて利用されていることもよく分かりました。
この辺りは注意しないといけないですね。

外交・安全保障・経済など日本が国際社会の中で国益を追求し、国民を守り豊かにする上で、
福沢諭吉の思想は全く古びれていないどころか、今こそ求められているのではないか、
と思わされました。
日本の今の政治は、福沢諭吉が生きた時代よりも明らかに劣化しているからです。

ただ、残念なのは、
現在の日本が抱える問題の定義を三橋貴明氏の主張に完全に依存しており、
問題認識が全て正しいとは言い切れないと言うことです。
例えば、
TPPに反対していますが、実際には日本の国益に叶う方向に進んでいます。
国家戦略特区に反対していますが、これがあったお陰で加計学園獣医学部ができました。

せっかく福沢諭吉の思想をここまでしっかりと整理して解説できているのですから、
現在の日本の問題についても、もっとしっかりと整理した上で、
福沢諭吉の思想に照らしながら炙り出した方が良かったと思います。
ですので、この点について評価を少し下げました。

三橋貴明氏ではなく、藤井厳喜氏や高橋洋一氏など、
もっとインテリジェンスの高い方々の問題認識を持ってくるべきでしたね。

炎上上等/高須克弥



★★★★★

拍子抜けするくらい正論

タイトルや帯の言葉から、どのような爆弾発言が飛び出してくるのかと思いましたが、
拍子抜けするくらい極めて正論であり、違和感はありませんでした。
それどころか、お金の清浄な使い方については、ノブレス・オブリージュといえるでしょう。
高須先生のツイッターは拝見したことはありませんが、本書のような内容のものであるならば、
それに噛み付いてくる人たちの思考回路が私には全く理解できないくらいです。

むしろ日本の政治家は、
これくらいのことは胸を張って公言できなけれなならないでしょう。

あと、リチャード・ギアへの高須平和賞授与、是非大々的に実現して頂きたいと思います。
彼は、チャイナに媚びへつらったハリウッドから完全に干されてしまっていますし、
ノーベル平和賞は完全に左翼勢力の政治の道具になってしまっていますので。

本書の印税が全額、台湾地震の被災者支援のために寄付されるとのこと、
事前には知りませんでしたが、
本書の購入により被災者の方々に間接的にではありますが支援できる機会を与えてくださったこと、
またこのことにより日台友好の絆をさらに強める機会を与えてくださったこと、
高須先生に感謝申し上げます。
また、被災者の方々にお見舞い申し上げるとともに、1日でも早く復興されることを祈念致します。

追記(20180424)
高須クリニックCMの名誉毀損に対する損害賠償と謝罪広告掲載の請求が棄却されました。
訴えられたのは大西健介議員、当時所属していた民進党、国など。
棄却したのは東京地裁の河合芳光裁判長。
高須院長は「控訴する。最高裁で闘うのが夢だ」と話した。
(ソース:産経ニュース)
明らかに不当判決ですね。
日本は法治国家ですので隣国みたいにギャーギャー騒ぎ立てる気はありませんが、
最高裁まで闘うと言われている高須先生を応援したいと思います。

「日本再生」の指針―聖徳太子『十七条憲法』と「緑の福祉国家」/岡野守也



★★★★★

突っ込みどころ満載ですが、読み方によっては面白い頭の整理ができます。

本書は、日本の原点として十七条憲法を拠り所としつつ、
スウェーデンの緑の福祉国家を理想として取り込むことで、
日本を理想国家にできるのではないか、という提言の本です。

まず、突っ込みどころ満載ですので、下記に違和感のある方は読まれないほうがよいかもしれません。

日本について
・根拠なき理由によって明治以降の日本は良くないと明言している
・大東亜戦争は日本によるアジア侵略だったという間違った歴史認識をしている(著者によれば南京大虐殺はあったとのこと)
・日本の原点を探るために十七条憲法だけを取り上げ、それと同等以上に重要な古事記が全く取り上げられていない
十七条憲法について
・神仏儒習合といいながら、圧倒的に仏教による解説が多く、日本古来の神道よる解説がほとんどなされていない
(十七条憲法が載せられている日本書紀は海外向け(主にチャイナ)のため、仏教・儒教用語を使わざるを得ないという事情は無視)
チャイナについて
・チャイナを偉大な文明国であると勘違いしている(実態は古代と中世を繰り返しており、未だに近代化できていない国)
・チャイナの文献は、清王朝が自己正当化するためのプロパガンダであることが、どうも理解されていない
スウェーデンについて
・なぜスウェーデンの緑の福祉国家が理想なのか、なぜスウェーデンでなければならないのか、適切な基準による選定プロセスが不明である
・なぜ犯罪が日本より多いスウェーデンを模範としなければならないのか不明である
・地理的・歴史的・民族的・宗教的等が異なるスウェーデンの施策を日本でどうやって実現していくのか不明である
キリスト教について
・キリスト教の善の部分のみ強調し、ウェストファリア条約締結までのキリスト教による異教徒大虐殺の悪の部分が全く触れられていない
などあげればきりがありません。

一方で、これらの突っ込みどころを踏まえたうえで本書を読み込んでいくと、読み方によっては面白い頭の整理ができます。

十七条憲法で重要なポイントは以下のものだと理解しました。
・十七条憲法憲法での仏教・儒教思想は、神道の思想に適合したもの、は日本化できたものが使われており、神道用語に置き換え可能である
(もし、十七条憲法が日本書紀ではなく古事記に書かれていたとすれば、すべて神道用語になっていたのではないかと推察されます)
・日本書紀で十七条憲法が明記されているということは、日本が憲法を持つ文明国であることを認めさせようと努力している跡が見られる
(大日本帝国憲法の制定によって西洋諸国に日本が近代国家であると認めさせる努力をしていたのと同じことを1400年前にもしている)
・十七条憲法と古事記の中核となるメッセージはいずれも「和」であることがわかる
(古事記では神々も議論しながら物事を決めていた)

したがって、日本は国内を治めつつ外交もうまく行うために、日本の伝統である神道に基づいて憲法を制定することができる国である。
(十七条憲法と大日本帝国憲法)
つまり、日本は国難に際しては、自らの歴史・伝統・文化に立ち返りつつ、国際情勢を踏まえた最適な憲法を自力で制定できる国である。
ということが言えると思います。
そのためには、日本の歴史・伝統・文化を数多くの日本人が広く深く知ることが重要であるといえます。
日本の歴史・伝統・文化を広く深く知らなければ、日本得意の外来思想の日本化ができず、単なる模倣に終始し、必ず失敗します。
この点を重視したうえで、スウェーデンの緑の福祉国家を比較参照することが重要でしょう。

スウェーデンの緑の福祉国家の導入の前提として重要なポイントは以下のものだと理解しました。
・スウェーデンは「武装」中立国家である一方で、日本は(ほぼ)非武装非中立国家であるという極めて大きな違いがある。
・「武装」中立国家であることから、日本よりもはるかに他国の干渉を受けにくく、民族自決・独自発展がしやすい状況にある。
(現在のスウェーデンは日本の江戸時代(幕末除く)と同様に独自発展することができた)
・スウェーデンは白人&キリスト教国家であるため、19~20世紀の西洋列強による侵略・植民地支配を受けずに済んでいる。
・対して日本は、有色人種&非キリスト教国家であるため、19~20世紀の西洋列強による侵略・植民地支配に対峙しなければならなかった。
・対峙するために明治維新を果たし、帝国憲法を制定し、富国強兵を図り、自衛戦争である大東亜戦争に突入せざるを得なかった。
・F.ルーズベルトとスターリンというコミンテルン勢力の策略により、日米開戦を余儀なくされアメリカに敗れ、戦後は半独立国状態である。
・現在の日本は、アメリカに守られつつ、国際協調を積極的に行いながら国家を発展させていくしか選択肢がない状況である。

したがって、スウェーデンと日本はまるで異なるであることから、いくら緑の福祉国家政策が良くても「はいそうですか」と導入はできない。
日本がスウェーデンの緑の福祉国家政策を理想とし取り入れるのであれば、日本も「武装」中立国家にならなければならなくなってしまう。
しかも、地政学的に日本はスウェーデンよりも危険な地域であるため、中立国家になるにはスウェーデンよりも重武装しなければならない。
つまり、緑の福祉国家を本気で取り入れるためには、重武装による抑止力強化も併せて行わなければならない。
一方で、日本の現状において緑の福祉国家実践のために、重武装ができる可能性はほぼないといってよい。
この点を無視して緑の福祉国家を語ることはできないでしょう。

そのうえで、スウェーデンから学んだほうがよいものがあるとすれば、以下のものでしょう。
・政治的・経済的・宗教的なイデオロギーを超克していると思われること、これによって自由な思考・議論が可能になること
(日本は未だにイデオロギーに支配されているため思考停止状態。政治家・学術界・教育界・活動団体・メディアなど)
・国家繁栄のために、草の根レベルで様々なテーマが議論され、それが政党政治を確立させ国家運営に反映されていること
(日本は各種利権団体により政党が動いている状況なので、草の根レベルでの議論がなされる土壌が形成されにくい)
・国民の自由・平等・連帯を最優先事項とし、政治経済等はそのための手段に過ぎないといった、プライオリティが明確になっていること
(日本は致命的弱点として、ビジョンや戦略策定がへたくそであり、縦割り行政に代表されるように、各所バラバラに施策が行われている)
緑の福祉国家という結果をまねるよりは、それに至る自由な思考・議論・政党政治の確立・ビジョン・戦略の策定方法を見習うべきでしょう。
これらを見習うことによって、日本らしい日本の在り方が導き出されるのが、日本にとって最も良い方法だと思います。

突っ込みどころ満載の本書ですが、以上のような頭の整理ができたことは有益でした。
また、著者の十七条憲法解説書である「聖徳太子『十七条憲法』を読む―日本の理想」は現在プレミアがついていますので、
十七条憲法を知るだけでも本書を購入して損はないと思います(両書を読み比べましたが、内容にそれほど差はありません)。

追記(20200425):
聖徳太子『十七条憲法』を読む―日本の理想の新装版が2019年10月10日に発売されていることがわかりました。

日本の真実50問50答/和田 政宗



★★★★

日本人として知っておくべき50の基礎的知識

日本人として知っておくべき基礎的な知識が一問一答で50問掲載されています。
一つづつが数ページに収まるようコンパクトに解説されています。
また、憲法、安全保障、歴史問題、教育、皇室、年金、財政、人口、メディア、国連など、
多岐にわたるテーマについて解説されています。

日本について基礎的なものでよいから正しい情報を幅広く得たいと思われる方々にとって、
本書は非常に有益なものだと思います。お勧めです。
なお、記載内容に過激なものはなく、安心して手に取ることができるものだと思います。
また、本書で掲載されている知識をすでにより深く学ばれている方々にとって、
本書は、辞書として、また情報整理のツールとして利用できるのではないかと思います。

個人的には、本書で掲げたテーマについては、それなりに他書を読んで知っていましたが、
それでも「こんな事実もあったんだ」と思わさせるものもありました。

本書を読まれて、個々のテーマについて更に知識を得たいと思われた方には、
以下の著者の本がお勧めです(50音順)。

外国人(元外国人)論客

呉善花氏
「反日韓国」の苦悩

ケント・ギルバート氏
米国人弁護士だから見抜けた日本国憲法の正体
儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇
まだGHQの洗脳に縛られている日本人
やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人
いよいよ歴史戦のカラクリを発信する日本人

石平氏
なぜ中韓はいつまでも日本のようになれないのか  
韓民族こそ歴史の加害者である
トランプvs.中国は歴史の必然である
いよいよトランプが習近平を退治する
日本にはびこる「トンデモ左翼」の病理

ヘンリー・ストーク氏
大東亜戦争は日本が勝った
日本が果たした人類史に輝く大革命

日本人論客

青山繁晴氏
大直言(百田尚樹氏との対談)

有馬哲夫氏
歴史問題の正解

大高未貴氏
父の謝罪碑を撤去します

小川榮太郎氏
一気に読める「戦争」の昭和史

河添恵子氏
「歴史戦」はオンナの闘い(杉田水脈氏との対談)
トランプが中国の夢を終わらせる

竹田恒泰氏
日本人の原点がわかる「国体」の授業
現代語古事記: 決定版
古事記完全講義

坂東忠信氏
在日特権と犯罪

杉田水脈氏
なぜ私は左翼と戦うのか

百田尚樹氏
カエルの楽園
今こそ、韓国に謝ろう

藤井厳喜氏
米中激戦!
日米対等
最強兵器としての地政学

藤誠志氏
【増補版】理論近現代史学(話題になったアパホテル代表の本の一般書籍版)

三橋貴明氏
「移民受け入れ大国」日本の末路
生産性向上だけを考えれば日本経済は大復活する

渡邉哲也氏
メディアの敗北

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