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伝統・科学・世界を知りマネジメントに活かす

日本の伝統・ヒトの自然科学・現在の国内外情勢・マネジメントなどに関する、ブックレビュー

バナーリンクの差し替えについて

遅々としながらも少しずつバナーリンクをAmazonからAppleに差し替えています。
iTunes storeにない書籍がそこそこありますので、その場合はバナーリンクをつけていません。

ただGAFAの中でApple以外は顧客情報の大量流出・漏洩がありますし、
AmazonとGoogleは流出・漏洩を隠蔽していましたので、
恐ろしくて利用できませんからねー。

今後も少しずつ差し替えていきます。
年内に完了できればいいな、と思っています。
  1. 2018/10/10(水) 12:19:09|
  2. Apple
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Warning! Amazonで機密情報漏えい

あくまで主観ですが、記事を読む限りダダ漏れって感じですね。

201805には内部調査を始めたようですが、
201809にWSJに指摘されるまで公表しなかったようですね。
所詮はこんなもんでしょう。顧客よりも金儲け。

顧客の機密情報を漏洩することで顧客をリスクに晒し、
かつ情報漏洩を隠蔽することで自らの保身だけはしっかりと行い、
その上何の罪もない顧客を疑い一方的かつ平然と迷惑をかける、
これを何と呼べば適切な表現になるのでしょうかね。

あと、個人情報がチャイナ共産党に流れていたとしても、
全く不思議ではないですね。

アカウントを持っている方は、
日本では大丈夫なのか、問い合わせた方がいいでしょうね。

WSJの記事(20180917)
CNETの記事(20180918)
livedoorニュースの記事(20180918)

こんな記事も見つけました。
日本経済新聞(29180914)
アマゾンCEO、大統領を批判「メディア攻撃は間違い」
ワシントンポストは
アメリカを代表する親中左翼反民主国家の
フェイクニュースメディアの1つと言われています。

親中ということは、
チャイナ国民の人権弾圧や奴隷化、
他国への侵略や植民地化、
他民族へのジェノサイド、
を独裁政権が続けていること
について賛同しているか、少なくとも黙認しているということです。

何をか言わんや、ですね。


だから、カスタマーレビューの検閲基準もそうなるのかな。

追記(20180926)
上記情報漏洩についてAmazonに問い合わせました。
回答は以下の通りです。

「当サイトでは、
お客様の情報に関するセキュリティには、
厳格なポリシーをもとに細心の注意をもって、
慎重に取り扱わせていただいております。

今回の報道につきましては、社内で調査の上、適切に対処いたします。
このたびは、Amazon.co.jpへご連絡をいただきありがとうございます。」

カスタマーサービスに上記回答について問い合わせたところ、
これが最終回答とのことでした(これ以上の詳細経緯についても結果についても顧客に知らせない)。

さらに、私はカスタマーサービスに問い合わせる時はダブルチェックをしているのですが、
本件で、Amazon.co.jpとして情報漏洩問題は解決した、とあるオペレーターから嘘をつかれたことが判明しました。

Amazonの機密情報漏洩とその対応によって、
これまで受けてきた不当なレビュー全件削除などの傲慢・無礼・悪質・卑劣さの理由がよくわかりました。

本件について、この回答について、どのようにAmazonを捉えるべきか、よく考えた方が良さそうですね。
  1. 2018/09/18(火) 19:26:05|
  2. Amazon
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アフィリエイトをAppleに変更します

Amazonの顧客対応があまりにも傲慢・無礼・悪質・卑劣であることを痛感しましたので、
国民生活センターに報告すると共に顧客であることをやめました。
これに伴いアフィリエイトもAppleに変更します。
唯心論の言葉を借りれば、私の世界にはもはやAmazonは存在しません。

9/12のApple Special Event発表でiBooksがどうなるか判明すると思いますので、
判明し次第、本格的に貼り替えたいと思います。
  1. 2018/09/02(日) 12:18:53|
  2. Apple
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国境ある経済の復活/藤井厳喜



★★★★★

広く深い大局観に基づく鋭い指摘

著者の「ワールドフォーキャスト」を視聴していますので、
本書で述べられていることはある程度既知のものでしたが、
それでも、このように本にまとめられた情報を改めて読み直すと、
著者の広く深い大局観に基づく鋭い指摘の数々に、
ハッとさせられることが少なくありませんでした。

特に印象に残ったのは、
もしトランプ大統領が誕生せず、ヒラリーが大統領になっていたら、
世界は第二次世界大戦と同じ状況になっていた、という指摘です。

第二次世界大戦は、
赤く染まったアメリカ民主党ルーズベルト
ソ連共産党スターリン
英国植民地利権派チャーチル
の3悪人が引き起こしたものです。
そしてアメリカが参戦する口実を作るために、
日本に真珠湾を攻撃せざるを得ないようにしたわけです。

一方、2016年のアメリカ大統領選挙で
ヒラリーを支持していたのは、
アメリカ国内の反国家の左翼勢力
ヒラリーとズブズブの関係にあるチャイナ共産党
英国植民地利権派を中核としたボーダーレスエコノミー派
です。

トランプ大統領が誕生したことで、
第二次世界大戦と同じ状況になることは辛うじて防げましたが、
自由と民主主義を第一義とする国民国家を破壊し、
自らの利権を追求しようとする
グローバリズム勢力が居なくなったわけではなく、
虎視眈々と勢力を拡大しながら反撃の機会をうかがっています。

著者はこれらの勢力を、大きく4つに分類しています。
・タックスヘイブン擁護派
(国家に税金を納めずに国家のインフラ等をただで使い国民に負担を押し付ける等)
・対ロシア冷戦復活派
(冷戦復活により米露両国に莫大に無駄な支出をさせ、それを自分の懐に入れる等)
・英国旧植民地利権派
(旧植民地を現地の意向を無視して自己の利益のためだけに好き勝手に利用する等)
・原発推進派
(天然資源の産出を不安定にし、原発を優位にすることで利権や地位を獲得する等)

しかもこれら4つは独立しておらず、互いに絡み合っています。

例えば、
旧植民地をタックスヘイブンにし、
冷戦を煽って金儲けをし、
その儲けをタックスヘイブンに預けることで
アングラマネー化する。
また、
旧植民地を原発廃棄物処理場にし、
天然資源産出国を不安定化させることで、原発の地位を向上させ、
原発から出る廃棄物を旧植民地に運び込み、
原発推進で得た儲けをタックスヘイブンに預けることで
アングラマネー化する。

これがグローバリズムの本性です。
国民国家がグローバリズムと闘わなければならないことがよくわかります。
頭を冷戦時代から切り替える必要があると思います。
国益&国民最優先の国家連合とグローバリズム&グローバリズム推進国家連合との闘いです。

またGAFAもグローバリズムの一翼を担っています。
GAFAの商品やサービスは便利ですが、
気をつけて利用しないと彼らの好きなように利用されてしまいます。



  1. 2018/09/02(日) 10:53:46|
  2. 藤井厳喜
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日本二千六百年史/大川周明



★★★★★

日本を再認識させてくれました

2600年もの長きに渡る日本の通史を読むと、
通史でなければ分からないことがわかってきます。

本書からは、大きく分けて2つの日本があるということがわかりました。

1つめの日本は、
誇りある日本を自覚し、
(万世一系の皇室・日本古来の歴史・伝統・文化など)
誇りある大義を抱いて行動する日本です。
(国家建設・国家大改革・国家安全保障など)
この時代の日本は、
外国からの哲学・思想・文化・技術などを的確に見定め、
日本に合うところ、合わないところを素早く見極め、
日本に合うところだけを取り入れ融合し日本化する能力が最大化されます。
このことにより、
日本であり続けながらも、日本自体を進化させながら、
大義を実現させていきます。
このような日本を俯瞰するとき、
日本と日本人は世界に比類なき優れた国家と民族であると言えるでしょう。
これを①誇りある日本、とします。

2つ目の日本は、
誇りある日本を忘れ、
誇りある大義を持たずに彷徨い続ける日本です。
この時代の日本は、
外国からの哲学・思想・文化・技術などを鵜呑みにし、
外国かぶれが増殖するに任せ、
日本そのものが失われていきます。
大義もありませんので全てが行き当たりばったりです。
このような日本を俯瞰するとき、
日本と日本人は世界にとって軽蔑される国家と民族であると言えるでしょう。
これを②堕落した日本、とします。

日本は2600年の間、①の時代もあり②の時代もあった、ということです。
そして日本を最も②の状態にしたのは江戸時代の鎖国だったとのことです。

このような歴史から学ぶとすれば、
戦後の日本は明らかに②でしょうね。
GHQ利権を未だに享受している、
国会議員(与野党問わず)・官僚・メディア・学会・法曹界・教育界などが、
岩盤規制で守られています。
また経済界も目先の金儲けのために、
明らかに日本の国益に反する経済活動を行なっています。


また本書は右翼当局の検閲により一部削除された箇所を復活させ、
該当部分を傍線を引いて明らかにしていますが、
削除された部分は概ね天皇の神格化に都合の悪い部分に絞られます。
②の部分は削除対象にはなっていません。

これと比べると、
昨今の反日媚中朝韓のメディアによる捏造・隠蔽の方が、はるかに悪質です。


一刻も早く、誇りある日本を取り戻したいものですね。
  1. 2018/08/22(水) 16:14:42|
  2. 歴史の真実
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今度はVINEプログラムの一方的な契約打ち切り

カスタマーレビューの一方的な全削除に続いて、
今度はVINEプログラムの一方的な契約打ち切りに会いました。

手口は全く同じです。

ある時VINEプログラムのページが削除されました。
問い合わせたらテンプレメールで規約違反なので契約解除とのこと。
具体的な理由を質問。
質問には全く答えず、テンプレメールが繰り返し送信。
回答になっていない旨抗議。
これ以上回答する気はないので問い合わせるなという旨のテンプレメールが送信。

カスタマーレビューとVINEプログラムを入れ替えるとほぼ同じ文面でした。

多分こちらからのメール内容は全く見ていないと思われます。
ITか間抜けなAIで人手を介さずに自動で返信しているのではないでしょうか。

カスタマーレビューの削除やVINEプログラムの契約解除も
ITか間抜けなAIで人手を介さずに自動で行なっているのではないでしょうか。

もしそうなら、最早何を期待しても無駄ですね。
Amazon.co.jpはAmazon.comの手足でしかなく、
頭脳相当部分はないと推察されますので。


Amazonのことを思いだしたくもなかったので、本投稿は一旦非掲載にしていましたが、
同様の被害者が少なくないようですので、再掲載することとしました。 
  1. 2018/08/15(水) 19:42:11|
  2. Amazon
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the four GAFA/スコット・ギャロウェイ



★★★

GAFAって何?という方にはご一読をオススメします。

GAFAとは、金儲けで世界を席巻しようと企んでいる、
Google, Apple, Facebook, Amazonの略称であり、
近年その活動が良くも悪くも目立つようになってきたことから、
つけられたもののようです。

本書の内容は、
国際政治におけるグローバリスト(GAFA)vsナショナリスト(国民国家)
という大局的な構図で描かれているものではありません。
MBA教授によるビジネス書です。
ですので、両者の攻防についてはほとんど触れられていませんので、
こちらの方にご興味のある方は注意された方がよろしいかと思います。

また、
著者はニューヨーク・タイムズ(日本でいえば朝日新聞)を中立公正な新聞だと信じて疑わない
筋金入りのリベラルのようですので(本書内で著者自身が明記)、
本書を読まれる際には、その辺りを割り引かれた方がよろしいかと思います。
一読しただけですが、印象操作と思われる箇所が複数見つかりました。

さらに、
理由はよくわかりませんが、
著者はAppleのスティーブ・ジョブズが大嫌いなようで、
他の3社やその経営者との比較で明らかに、Appleとジョブズを不公平に扱っています。
Appleをブランドだけの会社だと断言し、
iPhoneやiPadなどに込められたAppleにしかなし得ない技術革新を無視しています。
この辺りが、時価総額1兆ドル一番乗りはAppleであり、
著者が予想したAmazonが見事に外れた理由だと思われます。

あと、
せっかくGAFAについて取り上げたにも関わらず、
GAFAの裏の顔についてはあまり触れられていません。
各国での法律違反、タックスヘイブン利用による税金逃れ、個人情報漏洩・販売など、
軽く触れてはいますが、補足情報程度の扱いです。

GAFAはグローバリストであると同時にリベラリストですので、
意図的にクローズアップしていないのかもしれません。

因みにGAFAの裏の顔によるアメリカ国民への悪影響を防ごうとしているのは、
リベラリストが嫌ってやまないトランプ大統領です。
裏の顔をクローズアップして解決策を述べ出すと、
大嫌いなトランプ大統領の政策を支持することになってしまうので、
意図的にクローズアップしていないのかもしれません。

ですので、
GAFAって何?という方には、こういうものがあるんですよ、
という意味でご一読をオススメしますが、
ネットなどでGAFAについて敏感に情報収集をされておられる方や、
グローバリズムvsナショナリズムといった大局的な構図での攻防を知りたい方には、
オススメできません。

評価をもっと下げてもよかったのですが、
GAFAについて正面から取り上げた最初の本ということ、
Amazonが、
カスタマーやサプライヤーを金儲けのために使い捨ての駒として利用している、
と具体例を挙げながら正しい指摘をして警鐘を鳴らしていますので、
この評価にしました。
  1. 2018/08/08(水) 16:23:10|
  2. マネジメント
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日本書紀 全現代語訳/宇治谷孟 訳



★★★★

やっと日本書紀を読むことができました

古事記については何冊か読んだことがあるのですが、
日本書紀については、難しい、長文である、という先入観があり、
なかなか手をつけることができませんでした。

たまたま本書を見つけ、
全現代語訳と文庫本2冊分という量に惹かれて、
読んでみました。

文章は読みやすいものになっており、
この点は良かったと思います。

また内容ですが、
古事記にあって日本書紀には無いもの、
古事記には無くて日本書紀にはあるもの、
いずれにもあって同様の内容のもの、
いずれにもあるが内容が異なるもの、など
古事記だけでは得られない情報が結構含まれていることがわかりました。

特に、朝鮮半島の任那・百済・新羅の記述がかなりあることは、
古事記との大きな違いではないでしょうか。

古事記と日本書紀については、いろいろ言われていますが、
個人的には、相互補完しながら神話と古代史を楽しめば良いのではないかと思います。

なお訳者の「はじめに」「あとがき」には余計な文章が多いので、ここだけが残念です。
なんら根拠なく
任那がなかったかのような印象操作があったり、
高皇産霊尊が朝鮮半島由来であったかのような印象操作があったり、
皇国史観が悪いものであるような扱いをしたりと、
訳者のintelligenceを疑わざるを得ない記述があります。
これが日本書紀本文の現代語訳に影響を及ぼしていないこと切に願うばかりです。
ですので評価を少し下げました。

願わくば、竹田恒泰氏に「現代語 日本書紀」を執筆・出版して頂きたいものです。
  1. 2018/08/02(木) 10:42:34|
  2. 神道・古事記・日本書紀
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Amazon断ち

Amazonによる不当な言論弾圧を受けてから、
Amazon断ちを始めました。

結構利用していましたので、
どうなるかと思いきや、ほとんど不便を感じていません。

商品購入は他のECサイトでもできますし、
Amazonが最も安いわけではありません。
(いろいろあって公取もマークしているでしょうし)

またお金を払ってPrime会員になっても、
Primeビデオは、
元々あまり観たいものがありませんでしたし、
4K作品はほとんどありません。
Primeミュージックは、
音が良くないので、
やはりCDレンタル&iTunesダウンロードの方が良いです。
よくよく考えてみると
メリットって翌日配送・時間指定配送ぐらいなんですよね。

なお、本ブログではAmazonアフィリエイトを使用していますが、
これは元々は本の表紙があった方がわかりやすいと思って貼り付けたものです。

今後は、余程のことがない限り、Amazonと接点を持たないと思います。


Amazonのことを思いだしたくもなかったので、本投稿は一旦非掲載にしていましたが、
同様の被害者が少なくないようですので、再掲載することとしました。 
  1. 2018/07/31(火) 16:04:15|
  2. Amazon
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  4. | コメント:0

CRISPR 究極の遺伝子編集技術の発見/ジェニファー・ダウドナ



★★★★★

ゲノム編集技術がここまで発達していたとは知りませんでした。

遺伝学については、エピジェネティクスまでは把握していて、
出来るだけ最新の知見を追いかけているつもりでしたが、
ゲノム編集技術がここまで発達していたとは知りませんでした。
追いかけている知見の視野の狭さを実感しました。

この技術はある種の革命をもたらしそうですね。
限界はあるものの、現在遺伝性の病気で苦しんでおられる方々にとっては福音となるでしょう。
これまでの治療法と比べて、確実度が高く、治療自体も負荷が少なく、コストも安く済むのですから。

ただ本書で著者が訴えているように、革命的な技術には必ずダークサイドがついてまわります。
治療を超えて遺伝的な改造を施すことへの危険性が既に問題視されています。
既にチャイナの研究所がこれに手をつけているということに、
アメリカの諜報機関が警鐘を鳴らしている理由もよくわかります。

願わくば、せっかくの技術なのですから平和的・倫理的に限定して、
活用され、その枠内で更なる技術革新を起こして欲しいものです。
  1. 2018/07/23(月) 21:39:39|
  2. ヒトの自然科学最新レビュー
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  4. | コメント:0
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プロフィール

I am that I am.

Author:I am that I am.
誇りある日本の復活を望む一日本人

マネジメントは、ビジネス書の知識を得るだけでは上手くいかないでしょう。

日本の伝統から日本ならではの価値創造の源泉を知り、最新の自然科学からヒトの何たるかを知り、また科学的思考力を磨き、国内外情勢から立ち位置を知ることが重要だと思います。

勿論、基本はP.F.ドラッカー。

このブログでは、私が読んだ上記に関する書籍についてのレビューを紹介しています。

ご参考になれば幸いです。

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